2006年11月19日
「父親たちの星条旗」を観てきました。

許されざる者

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最近、「許されざる者」を観てから、クリントイーストウッドがマイブームになってしまいました。
そのクリントイーストウッドが監督の、この2つの作品、「父親たちの星条旗」と「硫黄島からの手紙」はアメリカサイドと日本サイドの硫黄島の戦いを映画化した物です。
渡辺謙やら日本人も多数出演のハリウッド映画だけに、気になって気になって、いつもの「ひとりレイトショー鑑賞」にはうってつけの作品となりました。最近映画は一人で観るのもやっとなれてきました。
というわけで、風邪気味で苦しみながらも、いつものTOHOシネプレックスなんばへ行ってきました。
今回はプレミアシート。2段目の真ん中通路側で観ました。
概要は、硫黄島での戦いにおいて、米軍の星条旗を掲げた6人についてのストーリーでした。視点はその息子。時間が行ったり来たりするが、テンポもよく、見やすく理解しやすいストーリーだった。
これをみたので、安心して「硫黄島からの手紙」を観ることが出来そうです。よかったよかった。また、レイトショー狙いで。w
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- by toshiyuki
- at 22:37
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